PR

新松戸駅前商店街はどんな感じ?昭和と令和が融合した風情のある駅前

※当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
DSC_0005

新松戸駅といえばJR常磐線とJR武蔵野線の乗り換えができるため、東京や埼玉に行く際はお世話になる駅です。各駅しか停まりませんが、JR常磐線のメイン駅の一つともいえます。

そんな新松戸駅の西口は大きな商店街があります。新松戸商店会連合会という地域団体で数多くのお店が加盟しているようです。実際に行ってみました。

新松戸駅前商店街はどんなところ?

DSC_0010

行ってみると街並みは昭和の風情を感じるつくりになっています。道が狭いだけでなく、交通量も激しいため、歩いて街を回る際は注意しなければなりません。

DSC_0008

チェーン店だけでなく、昔ながらの古い個人店も多いため、この街にしかないお店もちらほら。新松戸商店会連合会のページによると、西口を中心に60店舗程度あります。

DSC_0013

個人の飲み屋も多いのも特徴です。チェーンの居酒屋よりも個人店が多く、パブやスナックなどもお店をかまえています。

DSC_0012

昔はよく見かけたローカル100均も発見。ワッツ 新松戸駅前店には他には置いていない商品も多数取り扱っています。

DSC_0015

時代を感じる看板が目印の郵便局も。こういう雰囲気がいいですね。

DSC_0017

古いお店だけでなく、新松戸高精度放射線治療センターも商店街にあります。

DSC_0018

また、地域の住民に必要な新松戸中央総合病院もあります。

古い町並みが魅力的な新松戸駅前商店街

今回は一部しか回り切れませんでしたが、商店街はかなり広く、全部を回るとしたら一日では終わりません。昭和の雰囲気を味わいたい方やここにしかないお店が気になる方は、一度行ってみてはいかがでしょうか。



タイトルとURLをコピーしました